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後藤真希、叩き売りされる現状
今年はハロプロ大暴落の年。加護の喫煙に始まり、辻のでき婚、藤本が熱愛で脱退、飯田も辻同様にでき婚。かつては国民的アイドルとまで言われたモー娘。の人気もピークを過ぎ、下降の一途を辿るばかり。そこへきてスキャンダル続出という現状にハロプロのブランドイメージは最悪だ。当然、契約を結んでいるスポンサーは「裏切られた」とカンカン!!平謝りするしかない事務所は、ついにタレントの叩き売りを始めてしまったという。「現在、ハロプロでタレント価値がまだあるのは、松浦亜弥とバラエティで活躍する矢口真里と里田まいだけ。業界では残りのメンバーはヲタ向けのB級アイドル集団といったイメージしかない。そんな現状を事務所もようやく理解し最近は売り込みに必死。特に後藤真希は下落傾向にある。松浦に依頼が来たCMの仕事を、ギャラの単価が安い後藤でどうにかできないか・・・とお願いしている状態。その代表例は現在後藤がイメージキャラクターを務めるサンディスクの広告。そのギャラは破格の500万円というから、全盛期を知る人には淋しいエピソード。「いくらスチールだけの展開とはいえ、500万円とは新人アイドルのレベルの価格。最初は松浦にオファーがあったらしいのだが松浦はスチールだけでもギャラの最低ラインが3000万円から。予算が足りずに諦めた広告代理店スタッフに、事務所側から「後藤じゃダメですか?」と逆にお願いしてきたそうだ。他にも松浦にきたけどギャラが足りない企業に後藤をねじ込もうとしたが、現段階では残りは全て失敗している様子。後藤真希はセクシー路線に転向したことが失敗だったようだ。ターゲットを男性のみに絞ったことが、女性や年配層からはマイナスイメージとなってしまいCMのオファーが少なくなってしまった。その点、幅広い層から好感度がある松浦にCM依頼が来るのは当然といえば当然。10年に1人の逸材と言われてモー娘。の全盛期を支えた後藤が格安で叩き売りされる現状を誰が想像しただろうか・・・。
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テーマ:ハロー!プロジェクト - ジャンル:アイドル・芸能

【2007/07/24 16:14 】 | ピンチ・打ち切り・引退・解散・休業 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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