芸能情報を扱っていきます。
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沢尻エリカ(21歳)の映画舞台挨拶で不機嫌な態度をとってしまったことがいまだに波紋を広げているが、ここ最近うつ寸前の状態だったという。どうやら、精神的にかなり参っていたようで、弱冠21歳の女の子には相当こたえたようだ。「沢尻は、ああ見えて結構泣き虫だって言われている。不器用な性格だから、あんな感じに弱みもうまく出せないんじゃないかな。撮影中に手作りクッキーを差し入れしたエピソードも沢尻本人はシレッとしていたけど、実はああいう風にスタッフを気遣うことも出来る子。今回の騒動でさらなるバッシングも受けているから、ますます沢尻が病んでしまうことが心配」とアイドルライター。一部ではうつ病状態とのウワサもある。沢尻エリカは、多分、そんなに強い子じゃないんじゃないかな。今回の件についても、若さゆえのことだと思うし、これから気をつければよいのでは?と思うわけで・・・。だから、いつまでも、バッシングする必要ないんじゃない。
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釈由美子が写真週刊誌フライデーの発売中止の被害を受けていたことが7日分かった。自身のホームページの日記で「おお、大変だなあ。と人ごとのように受け流していましたところ、実はお蔵入りしたそのフライデーの表紙こそが私がついこないだに撮影したものだったと、今日気付きました」と幻の表紙撮影になったと明かした。「創刊23年間の歴史以来、初めてのことでしょ!?すごい確率じゃないですか」と自らの巡り合わせを自虐的につづっている。
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16歳女子高校生に淫行をしたとして、今日発売のフライデーにその一部始終が報じられたお笑いコンビ・レギュラーの松本。内容を見ると、今年の8月5日、カラオケ店で松本とポイズンガールバンドの阿部、そして告発しているA子さんとA子さんの友人の4人で合コンをしたという。その時、A子さんは22歳だと年齢を偽っていた。酔っていて休憩がしたかったというA子さんは、生理だったし変なこともされないだろうと誘われるまま松本とホテルへ・・・。2人が入ったラブホテルは前払いシステム。と、ここでちょっとした事件がおきる。「部屋を選んでオカネを払う段階に松本が「A子ちゃん、カードを使うと奥さんにバレるから使えないんだ。5000円だけ貸してくれない?」と言ってきた。私にとっては大金だったけど仕方ないので出したという」。A子さんと松本は部屋に入ると別々にお風呂に入った。「しばらく寝ていたら、松本がむっくり起き上がって、「ちょっと、抜くの手伝ってくれないかな」って言ってきた。イヤだったけど仕方なく口でしてあげた」という。2人は朝7時にチェックアウト。松本は「奥さんにバレるから」と、携帯メールアドレスの交換はせず、電話についても「夜の9時以降は電話しないで」と、何度も念押ししたという。A子さんの携帯には、その後、松本からの電話が頻繁に入ることになる。「「A子ちゃん。会おう、会おう。今日の昼、歌舞伎町のバッティングセンターで会えないか?」っていう電話もあった。でも、あんまりしつこく電話がかかってくるし、貸した5000円を返して欲しかったので9月15日に電話をした。まず「オカネを返して」と言って、「ワタシ本当は16歳なんだよ。オカネを返してくれないなら、みんなにバラしちゃう」って話した」。松本の返事はA子さんにとって意外なものだった、という。「松本は「それって脅しだよね」ってまず言った。そして「そんなことしても、A子ちゃんが損をするだけやで。(A子は)法律とかも知らんのやろ。こっちは別にかまへんから」とA子さんを脅すような言い方をした」。吉本興業は、淫行、脅迫、借金全てを否定しているがA子さんは松本の対応次第で訴訟も考えている。しかし、A子さんは年齢を偽っていたため18歳以下だと知らなかった松本に淫行罪は問われないようだ。松本は芸人仲間からケチで知られており、評判もあまりよくない。この淫行騒ぎは今後どうなるのか・・・。
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アメリカの人気ドラマ24の主役キーファー・サザーランドが飲酒運転で逮捕。キーファー・サザーランド(40歳)が25日、飲酒運転の疑いで逮捕された。逮捕の数時間後には、カナダの俳優組合から表彰される予定になっていた。サザーランドは、以前に犯した飲酒運転で保護観察中の身だった。前回の違反に際しては、裁判所からアルコール乱用の治療プログラムを受けるよう命じられていた。ロサンゼルスの警察当局はサザーランドの車が違法にUターンしたのを確認し、午前1時過ぎにビバリーヒルズとウエストハリウッドの境界付近で車を停止させた。警察のスポークスマンによると、呼気検査でサザーランドの血中アルコール濃度が法定基準を上回ったため、飲酒運転の疑いで逮捕。その後、ハリウッドの警察署で2万5000ドル(約287万円)の保釈金を支払い釈放された。10月16日に出廷する予定。昔から、何かとお騒がせのサザーランドだけど、いい年なんだから、そろそろ、落ち着いてほしいところだ。
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依存性の強い向精神薬リタリンを必要もない患者に処方していた新宿・歌舞伎町の心療内科診療所「東京クリニック」が18日、東京都と新宿区に立ち入り検査を受けた。リタリンは覚せい剤と化学式が似ていて、若者がドラッグ代わりに乱用して問題視されている。本来はナルコレプシーなど限られた症状への処方しか認められないが、このクリニックはロクに診察もせずに処方していたというから悪質だ。「院長の伊沢純(37歳)は過去に暴行で逮捕されたこともあるフダ付き医師。昨年12月、20代の女性患者とその夫から病状の説明を求められて怒り出し、女性の髪をつかんで壁に頭をガンガン打ちつけ、3週間のケガを負わせた。東京地裁に懲役2年、執行猶予3年の有罪判決を言い渡されている」と捜査事情通。東京クリニックはインターネット上で「リタリンを簡単にくれる病院」として有名で、保健所から何度も指導を受けていながら処方を続けていた。とんでもない医師がいたもんだが、今回の摘発には芸能界も戦々恐々としているという。「リタリンは「合法覚せい剤」ともいわれている。錠剤を砕いて粉末にして鼻から吸うと、高揚感や爽快感が得られる。六本木や西麻布など有名人が通うクラブでも出回っていて、一部の芸能人には愛好家もいる。このクリニックに通っていた芸能人がいるというウワサまで流れている」と芸能関係者。今後、リタリン中毒の芸能人が芋ヅル式に摘発される可能性もある。リタリンを愛好している芸能人が分かり次第、報告します。
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